おっぱいの装着
まずは準備
股間の前におっぱいを装着します。お風呂で毛穴を十分開いて、油を出して、こするとキュキュと音が出る状態ですね。
さゆりの場合Gカップ装着なので、並みの両面テープでは、途中でギブアップ。そこで、スキンタックの登場です。
ブラジャーをこんな状態で用意しましょう。成功の秘訣です。
スキンタックでブレストフォームの粘着部分を拭きます。これが、大変な効果があります。
はがした後が一晩赤くなるほどの粘着効果を引き出します。Dカップまでは不要です。
すぐに乾いてしまうので4面使えますが手速にお肌を拭いて粘着力を高めます。
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